分娩費用
当院の分娩費用
| 経産 | 初産 | 麻酔分娩加算 |
|---|---|---|
| 60万円 (実際の負担額は10万円) (当院リピーター出産なら50万円、実際負担額は0円) |
67万円 (実際の負担額は17万円) |
10万円 (深夜及び休日加算なし) |
- 当院でのお産が初めてでも、出産経験があり、すでにお子さまが居るかたは「経産」です。
- カッコ内は、出産育児一時金を当院で申請した場合の、減額されたあとの分娩費(実際の窓口負担額)です。出産育児一時金につきましては、今ご覧のページの下のほうでご説明しております。
- よくわからない場合はお問合せください。
- 追加の検査や治療が必要になった場合は別途費用が発生します。
- 他院から当院へ転院されるかたも分娩予約をお受けしております。
- 分娩費用に個室料、入院用品(入院着、タオルなど)に含まれております。
※この度、医療材料の高騰や、人材確保環境の変化に伴い、苦渋の決断ではございますが、2026年8月15日以降に分娩予約をされた方より、分娩費をHPに記載してある金額に変更させていただきます。基本的に当院でのリピート出産の方(以前当院で出産された方)の分娩費変更及び予約制限は行いません。
※詳しくはスタッフにお問い合わせください。 ①妊婦さまのご診察は、基本保険適応外のため初診料は自費での1万円をお支払いしていただいております。この度、妊婦さまの金銭的なご負担を少しでも軽減できるように、当院で出産された方は、分娩時にかかるお費用の基本料金より初診時にお支払いをしていただいた1万円を差し引かせていただくことになりました。これにより、初診時にかかった自己負担が実質0円となります。 ②従来より当院リピーター出産の経産婦の出産費用は自己負担0円は継続してます(状況次第で加算する事があります)。 ③詳しくはスタッフにお問い合わせてください。
出産育児一時金50万の手続きを代行
『出産育児一時金』50万円の面倒な申請手続きを無料で当院が代行します。出産費用の窓口でのお支払いは50万円を超えた金額だけです。
例:出産費用50万円-出産育児一時金50万円 ⇒ 窓口負担は0万円
出産育児一時金を受け取る権利のある女性は、次の条件を2つとも満たす方です。
・妊娠12週以降のご出産であること
・国民健康保険、健康保険に加入していること
クレジットカードで分割払いができます
クレジットカードでお支払いができます(手数料不要)。分割払いにも対応していますので、毎月の負担を軽くすることができ、便利です。
